投稿者「吉田 敬」のアーカイブ

富士鹿切手発行百年記念切手展のご案内

『郵博 特別切手コレクション展』は、フィラテリーの普及および啓発を目的として、テーマを厳選し、2017 年度より、郵政博物館で年数回開催している一般切手展です。

郵政博物館で配布する目録(展示作品解説パンフレット)につきましては、PDF版も完成しておりますので、ダウンロードして参観のご参考にしてください。[ ダウンロード ]

展覧会詳細

展覧会名:2021年度 第4回 郵博 特別切手コレクション展
企画展名:富士鹿切手発行百年記念切手展
展示団体:郵趣振興協会

開催場所:郵政博物館(東京スカイツリータウン ソラマチ9F)
主催団体:郵政博物館、(特非)郵趣振興協会
後  援:世界切手カタログ・スタンペディア株式会社

郵政博物館における展示期間
2022年1月4日(月) 10:30-16:30
2022年1月16日(日)10:30-16:30
*最終入館時刻は閉場30分前です

クラウド展示の実施期間
2022年1月4日(月) -2022年1月16日(日)

【プレスリリース】 2022年度 郵博特別切手コレクション展の開催スケジュール決定(追加)

2022年度「郵博 特別切手コレクション展」につきまして、このたび開催スケジュール(追加分)を共催者(郵政博物館およびNPO郵趣振興協会)において決定いたしました。

ここに以下の通りプレスリリースを作成しましたので、お知らせいたします。みなさま是非、今から参観のご予定にお加え下さい。

各展覧会の詳細につきましては、随時、このウェブサイトに掲載してまいりますので、どうぞご注目下さい。

2022年度 郵博展 スケジュール決定(追加分)について(本日発表分)

2022年度-郵博展-スケジュール決定について(1枚)(11/22 発表分)

【プレスリリース】 2022年度 郵博特別切手コレクション展の開催スケジュール決定

2022年度「郵博 特別切手コレクション展」につきまして、このたび開催スケジュールを共催者(郵政博物館およびNPO郵趣振興協会)において決定いたしました。

ここに以下の通りプレスリリースを作成しましたので、お知らせいたします。みなさま是非、今から参観のご予定にお加え下さい。なお、先行き見えない中ですので、今回の発表は第一弾であり、今後展覧会の追加の可能性がございますので、ご了解ください。

各展覧会の詳細につきましては、随時、このウェブサイトに掲載してまいりますので、どうぞご注目下さい。

2022年度-郵博展-スケジュール決定について(1枚)

第4回南方占領地のフィラテリー展:開催報告

先週土曜日から開始された『第4回南方占領地のフィラテリー展』は、11/20-21の二日間にわたり、郵政博物館における展示を行い、博物館展示を無事終了しました。引き続き12/23まで、クラウド展示を行っていますので、どうぞご覧ください。

南方占領地切手コレクターズクラブの皆さん

展覧会詳細

展覧会名:2021年度 第3回 郵博 特別切手コレクション展
企画展名:第4回南方占領地のフィラテリー展

開催場所:郵政博物館(東京スカイツリータウン ソラマチ9F)
主催団体:郵政博物館、(特非)郵趣振興協会
後  援:世界切手カタログ・スタンペディア株式会社

郵政博物館における展示期間
2021年11月20日(土) 13:00-16:30
2021年11月21日(日)10:30-16:30
*最終入館時刻は閉場30分前です

クラウド展示期間
2021年11月20日(土)〜12月23日(木)
http://www.stampedia.net/stamp/ex/3/第4回南方占領地のフィラテリー展/ja

パンフレット(PDF)

 

INTERNATIONAL STAMP EXHIBITION LONDON 2022 の開催期間短縮について

LONDON 2022 実行委員会は、11/10に、2022年2月19-26日に英国ロンドン市で開催する旨アナウンスされていた「INTERNATIONAL STAMP EXHIBITION LONDON 2022」について閉場日を1日前倒しして25日とすることを発表しました。

同展覧会はFIP展では珍しい会期を二分し前半と後半で展示作品を変更する展覧会ですが、これにより各部門の展示期間は下記のように変更となり、後半の開催期間が1日減ることになりました。

郵便史、ステーショナリー、オープン、絵葉書、印紙、ユース(一部)2/19-22
伝統、航空、テーマ、ユース(一部)、チャンピオン2/23-25

各展示期間において最終日の展示は正午までとされていますので、注意が必要です。それ以外にも来場に当たっては多くの制約がありますので、参観を考えている方はご注意ください。

 

第4回南方占領地のフィラテリー展のご案内

『郵博 特別切手コレクション展』は、フィラテリーの普及および啓発を目的として、テーマを厳選し、2017 年度より、郵政博物館で年数回開催している一般切手展です。

今回の展覧会は、郵政博物館における展示期間(2日間)に加えて、クラウド展示をサービスを開始し、地理的制約を越えてご参観いただける展覧会です。

郵政博物館で配布する目録(展示作品解説パンフレット)につきましては、PDF版も完成しておりますので、ダウンロードして参観のご参考にしてください。[ ダウンロード ]

展覧会詳細

展覧会名:2021年度 第3回 郵博 特別切手コレクション展
企画展名:第4回南方占領地のフィラテリー展

開催場所:郵政博物館(東京スカイツリータウン ソラマチ9F)
主催団体:郵政博物館、(特非)郵趣振興協会
後  援:世界切手カタログ・スタンペディア株式会社

郵政博物館における展示期間
2021年11月20日(土) 13:00-16:30
2021年11月21日(日)10:30-16:30
*最終入館時刻は閉場30分前です

クラウド展示期間
2021年11月20日(土)〜12月23日(木)
http://www.stampedia.net/stamp/ex/3/第4回南方占領地のフィラテリー展/ja
 

スタンペックスジャパン2022:出品受付を開始しました

9月9日に開催が発表されたスタンペックスジャパン2022ですが、今月一日より出品作品の受付が開始されましたので、ご案内いたします。

出品要項並びに出品申込用紙は、スタンペックスジャパン2022の公式ホームページにてダウンロードできますので、将来の国際展への参加を考えていらっしゃる方は是非、ご参加ください。

 

展覧会の概要

会期:2022年3月26日(土)~28日(月)
会場:郵政博物館(東京都墨田区・東京スカイツリータウン内)
規模:90フレーム
主催:(特非)郵趣振興協会 /(公財)通信文化協会(郵政博物館)
協賛:スタンペディアプロジェクト
後援:カルトールセキュリティプリンティング社、切手市場、(一社)全日本郵趣連合(50音順)
HP:http://kitte.com/stampex2022

第8回ヨーロッパ切手展のご案内

『郵博 特別切手コレクション展』は、フィラテリーの普及および啓発を目的として、テーマを厳選し、2017 年度より、郵政博物館で年数回開催している一般切手展です。

今回の展覧会は、郵政博物館における展示期間(4日間)に加えて、クラウド展示をサービスを開始し、地理的制約を越えてご参観いただける展覧会です。

郵政博物館で配布する目録(展示作品解説パンフレット)につきましては、PDF版も完成しておりますので、ダウンロードして参観のご参考にしてください。[ ダウンロード ]

展覧会詳細

展覧会名:2021年度 第2回 郵博 特別切手コレクション展
企画展名:第8回ヨーロッパ切手展

開催場所:郵政博物館(東京スカイツリータウン ソラマチ9F)
主催団体:郵政博物館、(特非)郵趣振興協会
後  援:ドイツ連邦共和国大使館、世界切手カタログ・スタンペディア株式会社

郵政博物館における展示期間
2021年9月23日(木・祝) 13:00-16:30
2021年9月24−26日(金土日)10:30-16:30
*最終入館時刻は閉場30分前です

クラウド展示期間
2021年9月23日(木)〜10月24日(日)

 

第8回ヨーロッパ切手展 開催日程 のご案内

『郵博 特別切手コレクション展』は、フィラテリーの普及および啓発を目的として、テーマを厳選し、2017 年度より、郵政博物館で年数回開催している一般切手展です。

昨年度の博物館の臨時閉館に伴い、開催日程延期となった展覧会の内、「第8回ヨーロッパ切手展」について、開催日程を改めてご案内差し上げます。なお、当協会発信の9月の活動報告等で、郵政博物館並びにクラウド展示の初日を9/25とご案内しておりました。お詫びして訂正いたします。

なお、本展覧会は、ドイツ連邦共和国大使館のご後援をいただいております。

展覧会詳細

展覧会名:2021年度 第2回 郵博 特別切手コレクション展
企画展名:第8回ヨーロッパ切手展

主催団体:郵政博物館、(特非)郵趣振興協会
展示団体:ヨーロッパ切手展実行委員会
後  援:ドイツ連邦共和国大使館、無料世界切手カタログ・スタンペディア株式会社

博物館における展示
・開催場所:郵政博物館(東京スカイツリータウン ソラマチ9F)
・開催期間:2021/9/23(木) 13:00-16:30、 2021/9/24-26(金土日) 10:30-16:30
*最終入館時刻は閉場時刻30分前までです

クラウド展示(インターネット)
・開催期間:2021/9/23(木)〜2021/10/24(日)

スタンプショウ=ヒロシマ2021の報告

当協会の後援する「スタンプショウ=ヒロシマ2021」(2021/9/11−12、公益財団法人 日本郵趣協会 中国・四国地方本部 主催)が終了し、派遣理事が無事帰京しましたので、報告します。

今回の後援では特別講演のご依頼をいただきました。当初の予定では質疑応答含めて一時間強と考えておりましたが、予定を超える二時間弱の会となりました。緊急事態宣言発出下となりましたが、粘り強くご運営にあたられた実行委員会の皆様、並びにルールに従いご参加いただき、積極的な質疑応答をされたご来場フィラテリストの皆様の熱意に改めて感謝します。

開会式の様子

向かって左の御三方は実行委員会の皆様(挨拶:槇原晃二実行委員長)
右端:日本郵便文化振興機構(JIPP)代表理事 池田健三郎
右から2人目:当協会 代表理事 吉田敬

作品解説(戦後、広島県を中心とする中国地方で使用された 英連邦占領軍の切手)午後2時半頃

講演(全世界ゼネラル収集と国際切手展の作品づくり)午後6:10-8:00、アクルルパネル越しの撮影